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注意:このサイトはただの柴ヲタ日記です。
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出陣予定表 (2005 Dec.) ※本年総現場数:100 |
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12/10(土) |
− − 昼夜 |
メロンコン(大阪) スフィアリーグ開幕戦(駒沢) メロンコン(新宿) |
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update : 2005.12.5 ( diary )
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気温は寒いですけどハートは熱いままのミハルオーです。こんばんちわりんっ♪ ま、そんなわけで、ハロ☆プロパーティーが終了しました。 結論から言うと、なにを今更ではあるけれど、「半年間頑張って良かったな」と。
色々な面で物議を醸した、この半年間にわたるツアーでしたが、 なぜ合同コンを開催するのかという理由に関しては、 おまけに特に後半の東北巡業は「招待興業」の面も強かったし、
しかしそれは同時に結果として、 そして、開始当初から取りざたされていたことですが、
とはいえさすがになんぼ「新しい魅力が〜」とか「意外なコラボレーションが〜」
と でもステージ上の7人にはそんなの関係ないわけで。
人間関係を確実に築きながらも、ステージは自分達からどんどん壊していってる感があり、
でもさすがに正直、だれ始めた時期もあったとは感じてました。 そしてそれ以上にここまで引きつけられるツアーになった要因ってのは 話が若干それますが、フットサルというスポーツの好き嫌いを抜きにして、 元々「このメンバーがまとまるのか」とハラハラするような不安要素を抱えつつも、
それに対してこっちだと、もちろん現場「だけ」ではないけれど、 知り合いのWヲタのみんなが、 結局本当の「中身」を見ずに色々言ってる人って何だろうと思う。
だから、一番このツアーで得るモノがあったのは フラットな目で見れば、今までで一番彼女自身がツライ目にあったのは でもそこに帯同していたのは稲葉貴子。
ただ、すべてを投げ出して、されるがままで、自分もやりたいことをやって、
横浜最終公演のMCの「あの一言」が、それの証左かもしれません。 そう考えると、彼女にとってこの1年は本当にかけがえのない
繰り返しますが、その軌跡を間近でずっと追ってこれたことは本当に幸福だったと思います。 ▽ さて、そして2006年のパーチー。早くもその人選から熱いモノを感じます。
辻加護はもう出来上がってますから、
そこにとりあえず何も考えてないごまを巻き込んで、
辻加護の二人がいつ三好・岡田という
楽しいことになるというのはぼくの中では分かり切っているので、
…ま、とりあえずは目の前のメロン単独と、年明けハローに集中しますかね(笑。 |
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1ヶ月経ったら渦中の人になってたミハルオーです。こんばんちわりんっ♪ 結局なんだかんだでまた前回の更新から1ヶ月空いてしまいまして、 さて、そんなわけで(一部?)ネット上を騒がせてしまっている件について、 ここまで来て「なんのこっちゃ?」と首をかしげている方には さて、本題に入る前に。 いやしかしいろんな方向に飛び火してますね。
とりあえず、今までの段階で、しっかりとお名前、連絡先まで書いて
しかしながら、まず余りにも実際の現場に行ってない人間、
ハッキリさせておきたいのは、ピストルは間違っても「主犯格」ではないってことです。
とはいえ、最前付近を大量に買えて、身内だけで大連番出来る状況があったときに
後にも先にもしっかりと取り決めしてたのはこれ以上でもこれ以下でもありません。 とりあえず一つずつ自分なりに考察しますけども。 (1)体育座りについて。 加護ちゃんのツボにあそこまで入るというのは正直想定の範囲外でした。 (2)「指さしロックオン」について ぼくらが打たれなくても誰かが打たれますよね。 当然ジャンプもせずただ指をさしているだけなので、視界をふさぐということもありえません。 (3)「ピ〜ス行進入場」について 基本「入場」ですからね。 最後に、自席のある列の横移動に関してですが、 (4)その他 散々話題のスレでもどなたかが書いてくださってますが、 …とまぁ、一つ一つを改めてみていくと、 大体HPP自体、やれカラオケコンだなんだと言われ、
どん引かせることは「妨害」ってのはいくら自分でも分かりますが、
それに第一、本当に好ましくない行為だったら基本的に彼女らはしっかりスルーします。 ま、実際11連番中、今までのHPPの過半数公演に参加している人間が
仮に自分がコレを外から見てる立場だったとしたら、 とはいえ、成功したことしかレポとして書いてないからなんか好き勝手言われてますが、 模倣犯だ再現だこれからの現場が云々なんて騒いでる輩もいますが、
そしてこれからの現場も大して変わらないですよ。
かといって静かにすべき所で騒げばいいとかいうトンチンカンなことを言う気が ▽
つまるところ、(ここが一番重要かもしれませんが)ライブってなんのために見に行くんですかね?
でも同時にそういう人はきっとPPPHも打たないし「L.O.V.E〜」とか叫ばないし
ぼくは「普段は見られないモノを見に行く」んですよ。
そして、それにしても木を見て森を見ずな人が多いこと多いこと。
ぼくは図らずもHPPには何回も行ってますが、今回の長野の昼夜における
2階は1〜2割しか埋まっておらず、1階も後方は空席が散見するそんな状況で、ですよ。
結局現場に行ってない人がなにを言ったって最終的な説得力には欠けます。 ま、今回のツアーが始まる前から、亜弥ちゃん自体は
なのでレス等を求めて高値を出して前の方の席を買った方には |
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やあやあやあ。3ヶ月ちょっとぶりのご無沙汰のミハルオーです。こんばんちわりんっ♪ 一体いつまでほったらかしておく気や、と まぁ色々な要素が波状的に襲いかかってきたというか。 とりあえずちょっと距離を置こうと思ってmixiに逃げ込んだりしてましたけど。 3ヶ月間、いろんなことがありました。 パーチーが終わったり、ハローも終わったり、ガッタスの夏の闘いも終わったり。 そんなことで。 でも、ぼくは相変わらず、 ハロー!プロジェクトが大好きです。 これだけは変わらないってことで。 明日はリハビリもかねて、遙か昔に回ってきていた(w 今日はメロンのヤマギワ電機でのイベントでの徹夜並び〜イベ本番明けで |
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「天真爛漫」。 この言葉が日本で一番似合う女性なんじゃないかと思う。 そして、年齢なんてものは彼女において それでも、一年にたった一日しかない日だから。 のんちゃん、お誕生日おめでとう。 |
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大方の予想を裏切って(w、本当に今日更新するミハルオーです。こんばんちわりんっ♪ てことでずっと引っぱり続けてきた、 まず不思議なのが、コレを否定する人たちの多くが、春の娘。コンを持ち出すんですよね。 高橋愛・新垣里沙が歌う「ふるさと」。 コレもぼくに言わせれば「カラオケ」だと思うんですよ。 しかしながら、ぼくも多分に漏れず、娘。コンでのこの2曲はイイと思った。 結局何を歌うにせよ、そこになんらかの「線」が見えれば、ぼくは満足しちゃうんですよね。 だからそこは「娘。」という枠を離れたところで、その延長に過ぎないと。 そして、どうにもその「線」が感じられなければ、次へうつります。 もうツアーも完結したのでネタバレをしちゃうけど、例えば美勇伝コンで 松浦亜弥の歌ではあるけれど、作られた世界は完全に石川梨華。 他人の歌だなんてコトは歌う本人達が一番分かってるはずですよ。 自己肯定のための屁理屈、とおっしゃる方もいるかもしれませんが、 「本気」という言葉を草加の後に使ったのは、もちろんステージ上のパフォーマンスを成功させるために マジヲタとして、本気でこっちにボールを投げ込んでくるのなら、 極論を言ってしまえば、「歌」を味わいたければCDでイイと思うんです。 かつては「モーニング娘。になりたい」だったり、「あややになりたい」だったり、 しかしながら、それはそれとして。 そこはもう人それぞれ。 とは言え、こちらに提供される全ての演目を全肯定しているわけでもないですよ。
せめて美勇伝の誰か3人が絡んだ曲にしてあげても良かったんじゃないのかな。
ただ、それは置いておいたとしても、この肯定派と否定派に関しての話は ●結果はどうあれ、初めにその歌を「歌わせよう」と判断したスタッフに対する「否定派」と、 が組み合ってるわけですから、 でも最後に一言言っておきたい。 『無駄な経験というのものは一つとしてない。 …それにしてもあれだね、みんながみんな同じ方向を向いて楽しんでいたあの時代には さて、次回はコンサートという『興行』について。 とりあえず明日は必死に奇跡を起こしますか。 |
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想像以上の仕事の忙しさに現実逃避な毎日のミハルオーです。こんばんちわりんっ♪ 前回(といってもだいぶ前だな)の日記で「M字予告」を堂々としておいて、 なんで柴ちゃんばっかり(つД`) …とはいえ、なんとか週末は現場に割ける時間をムリヤリこじ開けつつ赴き、 いや、正直申し訳。 で、パーチーコンに限らず、美勇伝コンに関しても、そしてベリコンに関しても、 まぁぼくが思ってることも各所に散らばった形で書かれてはいるのですが、 なんかかつては愚痴サイトとして猛威を猛威を振るっていたらしいこのサイトも ということで、いわゆる「カラオケコン」考察は明日の更新に。 |