1.18 ふんだりけったり

 突然ですがお知らせ。
 マイPCが絶望的に不安定な状況が続いているため、
 しばらく更新を休止せざるを得なくなりました。

 なるはやで復帰しようとは思っていますので、
 それまでしばらくお待ち下さい。大変申し訳。
 ていうか大事な時期なのに困ったなぁ(´・ω・`)。

 なお、1.25夜公演のチケットは何とか入手することができたのですが、
 それについての感動ドキュメントは更新再開後ってコトで。
 しかしホントに参ったなぁ。

 #あ、巡回だけは別に問題なくできてます。
 #ただメッセはまずつなげません。あしからずご了承下さい。


                 1.20 だましだまし更新

 梨華ちゃん、お誕生日おめでとう。
 自信を持って。自信を持って。倒れそうになっても支えてくれる、頼もしいセンパイがいるよ。

 矢口さん、お誕生日おめでとう。
 がんばるのはわかってる。でもそろそろ力強くなった後輩に、甘えてみてもいいかもよ。

 「人」という字は、、、
 ま、言わなくてもわかってるよね。

 さて、柴ちゃんは、梨華ちゃんと同い年でいられる貴重な34日間を、
 思う存分イチャイチャして過ごしてあげてください。


                 1.21 再びだましだまし更新

 なっちアルバム聴いちゃいました。

 「晴れ のち 雨 スキ」がヤバすぎるくらいよい。よすぎ。
 あと「恋した女の子どすえ」がキレすぎ。
 「あなた色」所の騒ぎじゃないかもしれません(w。

 詳しくは更新本再開後に。
 しょーもないネタフリだけの更新ですみません。


                 1.24 なっち、ありがとう

 いつから「脱退」じゃなくて「卒業」っていうようになったんだっけ。

 裕ちゃんの時からだったかな。

 「する」のが「脱退」で、「させられる」のが「卒業」?
 ・・・まぁ、一元的に決められるモノでもないだろうけどね。

 ともあれ。
 とうとう安倍なつみが「モーニング娘。でなくなる日」が来た。

 何回も言うようだけど、「おめでとう」はまだ言わないよ。
 だけど「ありがとう」の気持ちは両手一杯に持って、
 横浜アリーナへ向かいます。

 モーニング娘。をここまでにしてくれた安倍なつみを、
 ぼくをヲタに引きずりこんでくれた恩人・安倍なつみを、

 これでもかというくらいに自分の中に刻み込んでやる!


                 1.26 そして朝が来た

 「神様はね、乗り越えられる人にしかピンチを与えないんだよ」

 がんばれ、安倍なつみ。
 がんばれ、モーニング娘。。

 ・・・・・

 そして、

 がんばれ、紺野あさ美。


                 1.27 ねえねえ

 ぼくは見たんだよ。

 辻希美は、
 安倍なつみへはなむけの言葉を送るときに、
 おしよせる感情の波に抗うことはできなかったけれど。

 自分の足で立てなくなったときだって、
 スタッフに抱えられて運ばれてるときだって、

 マイクだけは放さなかったんだよ。

 安倍なつみに「ことば」を伝えるために
 その手に持ったマイクだけは、

 最後の最後まで

 その手にぎゅっと握ったままだったんだよ。


                 1.28 なあなあ

 あんなに息を切らした彼女をみたのは、いつ以来だろう。

 普段から運動が万能であることを誇示し、
 自らのソロライブにおいても、
 20曲弱を歌っても平気な顔をしていたあの娘が、

 たった3曲、
 たかが3曲で、

 自分のステージが終わったときに 激しく肩で息をしていたのだ。

 後藤真希。

 安倍なつみの「卒業セレモニー」に
 立ち会えないことをわかっていた彼女が、

 ステージで「それ」が行われているときに
 舞台裏で一人涙を流すことしかできない彼女が、

 その日、その場で出した答え。

 “「盟友」の門出のコンサートを、
 最高のものにしてみせる………”

 繋げる。
 結ぶ。
 想いを馳せる。

 これが今まで築いてきた、
 彼女たちの「絆」なんだ。

 モーニング娘。の「絆」なんだ。

 ぼくはそれが、この上もなく、愛おしい。

 追記)
 1.25「あな真里」にて
 ハロプロ楽曲を流さなかったことに
 非難の声もいくらか見られるけど、
 ここ
を読んで、まだそれが言えるだろうか。

 ぼくはただ、突っ伏しそうになるのを必死にこらえるだけだった。


                 1.29 時は流れ、移ろいゆく

 GM閉鎖。

 一人のモーヲタ、「ミハルオー」が産声を上げた場所。
 すなわち、ぼくのふるさと。

 娘。のデビュー曲、「モーニングコーヒー」の発売日に
 その幕を閉じたっていうのが、
 管理人氏の最後の矜持だったのかな。

 ともあれ、お疲れさまでした。

 ………そしてまた、ひとつの「時代」が終わっていった。



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