9.16 美貴帝復帰おめ!

 「二人ゴト〜close friend〜」を
 「しばりか」で初めて「あやみき」で締めようとするスタッフの本気度に
 やや感動を禁じ得ないミハルオーです。こんばんちわりんっ♪
 さすがヲタのツボをわかっている「アイさが」ラインのスタッフは違いますな。

 昨日は「やぐちひとり」の話に気を取られてて、
 なにか書くの忘れたなぁと思っていたんですが思い出しました。
 柴ちゃんのIPサプリSP出演の件でした。
 しかしながら「各界著名人」の中に入っちゃいますか。そうですか。
 きっとガッタス枠での出場でしょうがこれはやはりめでたい。

 ただ、吉美貴がアツアツな昨今において放置プレイされるのだけは勘弁でして。
 ここは一つ冴える解答を連発してお茶の間の度肝を抜くしかありません。

 ぼく<てことで柴田さん

 川σ_σ||<うわ、なんかものすごい久しぶりな気がする

 ぼく<あまりそういうことは気にしないでイイと思うよ

 川σ_σ||<朗読やって燃え尽きたのかと思ってた

 ぼく<………(シクシク

 川σ_σ||<あーもう泣かないの。で、なに? 今日は

 ぼく<(スクッ)ぼくが見るにあまり柴ちゃんは頭が柔らかい方ではないと思うのだ

 川#σ_σ||<む、失礼な

 ぼく<そこで「芸能界で一番ガチャピンに近い女」としても万能さをアピールしておきたいと思ってですね

 川#σ_σ||<…本気で怒っていい?

 ぼく<イヤン(はぁと

 川;σ_σ||<…いーからさっさと話続けて

 ぼく<まぁ予行演習でもしようではないかと。本番前に頭をふにふににね

 川σ_σ||<うん、それはまぁいい考えかな

 ぼく<でも負けず嫌いの柴ちゃんだから、本番中頭に血が上ってまたカチカチになるのがちと心配

 川#σ_σ||<ミハさんは柴田をどうしたいわけ?

 ぼく<だから出来るだけ柔らかくしようっていう話だってば。ほんじゃいくよ?

 川σ_σ||<えと、どういった問題になるのかな?

 ぼく<まぁ懐かしいところで「あるなしクイズ」で。頑張って頭をこねくり回してね

 川σ_σ||ノ<はーい

 ぼく<では行きます。「腕」にはあるけど「足」にはない。「畑」にはあるけど「田んぼ」にはない。

 川σ_σ||<ふむふむ

 ぼく<「海」にはあるけど「山」にはない。「さくら」にはあるけど「おとめ」にはない。

 川σ_σ||<むむー?

 ぼく<「クギ」にはあるけど「ネジ」にはない。「城」にはあるけど「砦」にはない。

 川;σ_σ||<なんだなんだ?

 ぼく<で、「明暗」にはあるけど「坊ちゃん」にはない。さぁなんだ?

 川;σ_σ||<最後は夏目漱石?? さっぱりわかんない

 ぼく<グフフ

 川;;σ_σ||<んんー

 ぼく<♪でっきるっかな でっきるっかな はてさてフフー♪

 川#σ_σ||<ミハさん…

 ぼく<お? わかった?

 川#σ_σ||<久しぶりの妄想ネタがこんなんで読者は納得すると思ってる?

 ぼく<ど、どういう逆ギレの仕方してるんだあんた…

 #てことで明日はおうちに帰らないので更新はなしでーす。
 #一番早く解けた方にはなんかあげなくもないので頑張って考えてくださーい(笑


                 9.19 トンネルを抜けた世界

 ここ一番と言うときに必ず勝負弱いミハルオーです。こんばんちわりんっ♪
 えぇ、昔から本番にはやたら弱かったゆ。昔からそうなんだゆ(つД`)

 そんな本日は水戸短編映像祭のレポは後回しにして、
 今日行ってきた亜弥コンのレポ(ネタバレはナシよ)を(mezさんチケットありがとー!)。

 はじめは全然期待してなかったんですよ。
 「とりあえず1回は行っとかなきゃなぁ」ってまさにそんな感じ。

 完全に裏切られました。

 ライブ終了後、連番していたななぷるさん
 一番最初に話しかけた言葉は

 「よくぞココまで持ってきた!」でしたから。

 スタッフが替わったという情報は仕入れていたけども、
 ここまで環境が変わるとライブも変わるもんなんだ、と。

 昔の松浦亜弥には拘らず、
 今の松浦亜弥を100%受け止め、
 そして120%の松浦亜弥を引き出す、
 そんなスタッフワークに見えました。

 そしてそのバックアップを受けて、
 今までとは違う「何か」を見せようとする松浦亜弥。
 その「歯車」はガッチリと噛み合っていたように見えました。
 あの娘は確実に、殻を一つ破ったのではないでしょうか。

 セットリストを見た人は、きっと不満を抱えてる部分もあるでしょう。
 でも、ぼくも改めてみて「そういえば…」とは思ったものの、
 現場ではそういった考えはまったく起こってこなかった。
 それはステージ上の人間に久しぶりに圧倒されていたからに他ありません。

 ごまコンを何回か行ったことのある人は、
 「うわぁ、そういうことするか」と何回も思うかもしれません(特に照明効果)。
 でも、彼女の新しい道を開拓する術として、形からまずははめ込んでいくというのは一つの手段でしょう。
 方法に関してはぼくは断固支持する方向で行きます。

 ごっちんだって、あの世界をいきなり自分で作れたワケじゃない。
 あややだって、この長いツアーの中で、それを自分の中に取り入れて、
 自分なりの世界をきっと作ってくれるはず。ぼくはそれを信じています。

 だって、今までそれをさんざんしてきた人間なんだから、不可能なはずがないでしょう?

 松浦亜弥が戻ってきたよ。望んでいたコンサートが帰ってきたよ。
 でも、「今」の松浦亜弥の魅力もしっかりと。
 うん、本当にいいコンサートだったなぁとココロから思えます。

 途中、何度か目頭が熱くなったことがあったんだけど、
 きっとそれは嬉し涙だったんだろうなぁと勝手に解釈することにしておきます。

 あとは、日程的な問題(去秋とおなじですが)がありますが、
 それも彼女に対する「試練」でしょう。敢えて同じ壁を用意したと考えます。
 ココを克服すれば、彼女はまた一つ上のステージに進むことが出来る。
 そして進んでくれることを祈ってやみません。

 「歌が好き」。
 「ライブが好き」。
 「私は歌手です」…。

 しつこいくらいに繰り返すのであれば、
 二度と同じ失敗は繰り返してはなりません。

 走り出した列車を止めることが出来ないのであれば、
 止まりかけたときに蹴たぐってでも進ませる必要があるのです。

 こりゃ、もう2,3回はどこかに見に行かなきゃならないな。この結論が全てです。

 そして。
 のりぃさんのところで触れられている、客側に対する「ある試練」。
 普通の神経を持つ人間が集うのなら、毎回成功して当然といえば当然なのだが、
 やはり今日も、といった感じで失敗に終わった。

 ちょっと頭を働かせるだけで成功すると思うんだけどな。
 それが心底残念だ。一刻も早く毎回成功となる場を求めたい。

 公演中、むやみに声を上げたり、
 ステージを見ずに自らの「芸」と呼ばれるものをすることに
 夢中になっている者たちに告ぐ。

 君たちはステージを見ていたのか?
 ステージの上にいた「人間」を見ていたのか?

 そこには、「松浦亜弥」がいたんだよ。
 あの、「松浦亜弥」がいたんだよ。


                 9.21 ひと夏の経験(前編)

 どうも8月の影響を引きずりつつあり、更新サボリ癖が
 ふとしたことで頭をもたげるミハルオーです。こんばんちわりんっ♪

 予告通り本日は先週土曜の「水戸短編映像祭」のレポを。
 …つーかいろんなサイトの人が「水戸短編映画祭」って書いてるね。
 「映画祭」ではなくて「映像祭」ですゆ。まぁたしかに紛らわしいけども。

 で。
 情報(全席自由)が出た段階で、時間を作って頑張れば最前が可能ということが
 判明し、日程を見た段階で、ぼくの計画はほぼ決定したわけで。
 本番日は土曜日だったわけですが、金曜から並んで徹夜をすることを可能にするため「だけに」
 この週の木曜日から入社以来初めての5連休(夏休み)をぶちこみました。

 木曜日で寝溜め→金曜出発・徹夜→土曜日本番→日曜亜弥コン
 →月曜で生活リズムを整えるために通常生活(部屋のお掃除)

 もう完璧なる夏の大計画。いま見ても身震いするくらいですよ。
 しかしながらもうどこに出しても恥ずかしくない必死っぷり。
 改めて自分でこの日程を見て「来るところまで来たなぁ」などと軽くため息などついてみる。

 同じく必死系のぽかずさんが車で行くというので、
 早速同乗を申し込み、金曜朝に出発。のはずだが。

 当日起きたらあと10分で集合時間_| ̄|○

 いきなりの凡ミス。慌てて連絡を取り、準備をして家を飛び出す。もうホント申し訳。
 なんとか合流し、予定を1時間近く遅れて出発。

 下道でゆるゆると、途中にコンビニによって昼食を買い、車中で食しつつ水戸方面へ。
 なんだかんだで4時間近くかかったのかな。

 会場近くになると、一際目立つヘンテコな形の塔。
 「水戸芸術館って言うくらいだし、ひょっとしてアレかもねー」などと言っていたらまさにビンゴ。
 着いて降りてみると、ホントキレイな美術館という感じ。

 庭に当たる芝生もキレイに生え揃い、そしてそこにそびえ立つ塔もすんごい存在感。
 こんなところであの「サイしば」流しちゃっていいんかいな、とふと冷静に分析したりする。

 ぽかずさんが周囲の駐車場を見て回る時間を使い、
 同行していた名村くんととりあえず劇場内視察。見た感じでは先に並んでいそうな人はいない。
 とりあえず徹夜で並べそうな場所をロケハンしつつも、受付のおねーさんに聞いてみる。

 「あの、明日の映画祭の席待ちで並ぶにはどこに…?」
 「どの作品ですか?」
 「えと、メロン記念日の…」

 口の端でかすかに笑うおねーさんを目視確認。まぁそんなもんだ。
 後ろの棚から分厚いファイルを取り出して何か書類を見ている。
 マニュアルでも作られているのだろう。むぅ、手がしっかりと回っている。

 とりあえず入場待ち列を作るのは本日閉館する18時以降なので、
 それまでは一旦解散してくれとのこと。また、並ばせる場所は既に確定していて、
 整理券配布の予定はないと言うことだった。

 まさかと思って聞いてみた。

 「ぼくらより以前に来た人っています?」
 「あぁ、今朝方に一人来ましたね」
 「ってことはぼくらは二組目ってコトになりますか?」
 「そうですねー」

 おぉ、必死系は他にもいた。ナンタルチアサンタルチア。
 しかしまぁこのまま普通に行けば最前は確定なのでよしとする。
 そこに駐車場偵察を終えたぽかずさんから電話。
 明日の渋谷−水戸間の往復特急切符を水戸駅に買いに行くというので、それに着いていく。

 切符を買い終わった後は、「やはり柴ヲタたる者暇つぶしはUNOをやらねばいかん」という
 同行したFB氏の強い意見を全面的に尊重し、駅周辺でひたすらUNOをさがす。
 4件目辺りのビルでようやく発見。いそいそと購入し、再び芸術館へ。

 時は16時過ぎ。列を作るまでには後2時間弱。
 何をすることもないので、とりあえず列を作る場所のすぐ近くのベンチで4人でUNO開始。
 はじめは普通にしていたが、それじゃつまんないので罰ゲームを設定。
 とにかく先に10敗した人間が罰ゲームと言うことで、俄然白熱しはじめる我々。

 そんなコトしてる間に17時過ぎには、我々よりも先に来たという女性が現れる。
 聞くところによると木曜から来てたとか。必死すぎにもほどがないか。人のことは言えないけども。
 そして18時過ぎに芸術館閉館。係の人が出てきて、列の作り方を説明する。

 「屋根の下の場所で寝てください」
 「トイレは一カ所開放しておきます」
 「電気は途中で消えるので気をつけて」
 「なにかあれば裏の事務室に係がいるので遠慮なくどうぞ」

 などの説明がなされる。
 ここまで徹夜に寛容な会場というのも初めてだ(w。普通は追い返されるのが当たり前のハズだが。
 非常に細かな気配りが聞いてて素晴らしいとの感想を抱く。
 ま、その細かすぎる気配りが後ほどぼくにとっては大きなダメージを伴うことになるのだが。

 係員が去った後、再び罰ゲームを欠けたUNO開始。
 意外と競ったゲームになるが、最後に抜け出したのはぽかず氏。
 罰ゲームで何をやったのかはココでは控えておこう。プルンプルン。

 とりあえず一段落した我々は、徒歩3分のコンビニで夕食を仕入れ、
 (この近さにコンビニがあるというのもさらに徹夜に適したいい会場である)
 一服してから近く(とはいっても車で10分くらい)の銭湯へ。

 風呂に入り、ふうと伸びをしていたら、会場からの留守番組から入電。
 なんと、係員が出てきて「渋谷の上映会とのダブルヘッダーは認めない」旨の発言をしているという。

 要するにこうだ。
 今日ここに徹夜で並んでおきながら、渋谷に行くとなると、途中で抜け出さねばならない。
 一旦行ってしまうと、渋谷のイベント終了後にこっちに戻ってくると、どうあがいても18時を回る。
 その時間では別の場所で整列をさせている(開場は18:45)ので、そこに入ってくるとなると
 傍目には割り込みに見えてしまうので、会場側としてはその責任は逃れたい。
 なので、渋谷に行きたければ代理人を立て、戻ってきたときにはその人と入れ替わる形でない限り
 元の場所への復帰は認めない。ということだった。

 さぁ参った。現在夜中の12時。いまから代理人を探すなんてほぼ不可能。
 渋谷で上映会があり、それを両方行こうとするヲタがいるであろうコトを予測し、
 トラブルを避けるための最善の策まで出してきたこの係員、正直できる。
 行っていることはまさしく全てが正論なので反論の余地はない。

 さっき言ったことを打ち出した張り紙を何枚か周りに貼った係員が、
 「それでは明朝8時か9時には来ますので、それまでの並びの件に関しては
 みなさまでよろしくやってください。それではごゆっくりお休みなさい」
 との言葉を残し去っていった。普通の係員は「おやすみなさい」までいわんだろ(w。

 とりあえず代理人を探しに行こうか、という意見もあったが
 こんな夜に探したって探しにくいことこの上ない。探すなら夜が明けてからだと主張。
 その日は25時に就寝した。持ってきておいた長袖のちょっと厚めのパーカーを着込んで。

 結局徹夜組としていたのは15人程度だったのかな。

 …てことで時間がなくなってしまったので唐突にレポは二部作にします(w。
 翌日(当日)のお話はまた今度の機会に。

 ただ、「手っ取り早くトークショーの内容教えろヽ(*`Д´)ノゴルァ」って人がいらしたら
 こちらをオススメ。渋谷のトークショーもカバーしてあっていいですよ。
 さすがにこの方は毎回こういうレポが確実だなぁ。

 あ、明日は急遽夜勤なので
 次の更新は木曜夜かな。
 とりあえずなちコン感想を先にやっつけて、あまればこの続きという感じにしようと思ってます。


                 9.24 妙に濃い一週間だな

 最近どうも酒に弱くなったと思う
 ミハルオーです。こんばんちわりんっ♪

 本当は昨日の夜の段階でなちコンの感想を書こうと思ったのに
 帰ってきてあまりに気持ちいいもんだから取っておいた梅酒をクピーッてやったら
 あっという間に沈没してしまいますたよ。年食ったなオレも。

 で、なちコンですが。
 ぼくって人間は千葉生まれの東京育ちで
 人生のほぼ100%を首都圏で過ごしてる人間なんですが、
 やたら京都という街が好きなんですよ。

 1年に2回くらいはJR東海のCMをふと見て
 「京都行きてー」という発作を起こすくらい好きなんですよ。
 別に自分の直接のホームグラウンドではないんだけど、
 「日本人のルーツ」的なものと共鳴するのか、行ったらすごくホッとするんですよね。

 それがなっちコンに対するぼくの気持ちとすごく似てて。

 よく考えてみれば、曲目にしろ演出にしろ、
 もうちょっといじったらなんとかなるんじゃないのかなぁ、と
 思ってしまう点もあるんだけれど、とりあえず現場にいる限りでは、
 あのなっちがもうホントに嬉しそうに笑って、弾けんばかりに輝いて、
 歌うにしろ喋るにしろ、もうどんだけお花ばらまいてんだよ! みたいな
 幸せオーラを放ちすぎでさ。

 そんでもってまた裕ちゃん&圭ちゃんというねーさんコンビが
 なっちの扱いっていうヤツをもう心ゆくまで知り尽くしていて、
 その3人で構成する世界に浸っている間はもう「ぽわわわ〜ん」以外の
 思考ってヤツがほとんど出来なくなるんだよね。とんだ麻薬だよ。

 確かにラストの曲は初聴ではかなりクるものがあったけど、
 それはそれとしてやはりあたしのような古参ヲタにはたまらないライブでした。

 なんか全てが暖かくって。
 あんな幸せそうに歌うコを見て、こんなに幸せな気分になれるなら、
 それ以上何かを求めるなんて贅沢なことは言えねーな、とまで思えてしまいます。

 とはいえ、初参戦ながら、この日は「暖かい」以上に「熱かった」。
 圭ちゃんの凱旋コンサートとあって、ヒサブリに熱い圭ちゃんヲタが
 君津という土地に集結したのもあったし(ご当地トークも多かったしね)、
 ウザいヤツもそれなりに多くて閉口した部分もあったけど、
 連戦してる人が「今日は盛り上がった」と言ってたくらいだからやっぱりそうだったんだろう。

 それにしても中澤裕子はどんな31歳だよ。
 8.1代々木の時も鳥肌が立ったけど、今日の気合いもなんかハンパじゃなかった。

 気合いというよりもむしろ気迫といったものをビシバシステージから打ちまくり、
 普段ならあり得ないほどの愛想を四方八方に振りまき、なっちへのイタズラ度合いも常軌を逸し、
 歌声からダンスから煽りから、「ツアーオーラスかよ!」と突っ込んでしまいたくなるくらいの
 パフォーマンスを徹頭徹尾見せてくれました(特に夜公演はすごかった)。

 ココまで見て、ソロコンを見に行かないとか言う選択はあり得ない。
 12/25@横浜はメロン大阪とかぶるので無理だから、12/23に大阪に飛ぶしかないか…。
 3日のうち2日大阪に飛ぶってどうなのよ(w、とか思うんだけど
 それでも「見たい」と思わせるだけのものを見せてくれたので、
 もうこうなったらどうにかするしかないな、と。

 ホントもう裕ちゃんはとんでもない釣り師ですね。
 さすが亀の甲より(r

 …あ、アクアラインは本当に便利やね。
 会場から自宅まで1時間ちょいで着けたよ。

 さて。
 今日は渋谷UP LINK FACTORYの「サイボーグしばた2004秋味」を
 「打ち合わせ」と称して職場を抜け出した上で最終公演を見てきました。
 なにげに初めて行ったんですけど、マジで会場見つけにくかったなぁ(笑。
 まさかホントにこんなところでメロンが立ったとはねぇ。

 ホントはもっと出し惜しみしてDVD直で行った方が良かったかもしれないのに、
 わざわざこういう上映の機会を設け、できるだけファンと直接触れあおうとした
 関係各位の皆様には頭が上がりません。連日の告知活動お疲れさまでした。

 願わくばヒットしますように。
 ぼくも景気づけに3枚は買うよ!

 で、明日は昼だけ仙台のWスタンバイコンを見に行きます。
 「必死だな(プ」とか思う方もいるかもしれませんけども、
 ココで見に行かないと結局1度も見に行けない計算になるんだからしょうがないだろ!

 まぁたしかに「どのツアーも1公演は見に行く」っていうのを
 頑なに守ってるという意味では必死なのかもしれませんけどね。

 そして日曜は夜だけ亜弥コンSP。座間見てテンション上がってますのでね。
 どんなことしでかしてくれるのか結構楽しみにしてますよ。

 というわけでもう現場まくりのここ1〜2週間。
 10月入ったら末までまったく遊ぶのが不可能になるから
 ココでやれるだけやっとかなきゃまいっちゃうんだよう(つД`)

 …水戸の話の続きはいつ書けるんだろ(・_・)?
 ま、どうせ誰にも期待されてないだろし(w、ぼちぼち書きますかね。

 【メルフォレス】

 >jinkaさん
 はい、正解者一番乗りー! おめでとうございます。パチパチパチ。
 メッセ登録しといてくれればそのうちイイものあげますので、Mihalu_O@hotmail.comで一つよろ。
 ということであるなしクイズの正解は

 「『ある』方を漢字に直すと、部首が日月火水…と曜日順になっている」でした。

 多くの方が「さんずいは反則では?」と言うツッコミを入れてますが、
 お手元に漢和辞典がある方はご確認を。部首検索の欄のさんずいの下には
 ほぼ必ずカッコ書きで(水)と書いているはずです。だからアリなのですよ。ふはははは。

 >まこっち(2通)
 おまいは一回頭をバズーカで吹っ飛ばしてから出直してきた方がいいと思います。
 しかし亜弥コン行くのか。珍しいね。足利は地元ながら、新曲のことを考えると結構熱いよな。
 いまんところ行く予定って言うのはないんだけどね(w。

 >mezしゃん(2通)
 振り込み名はもっと「おいおい」的な名前で振り込んだこともあるのでまだマシな方かと(w。
 重ねてチケットサンキューでした。代々木はハッチャけるんだよね(w?

 >名村氏
 あんまりぽっくんがアゴピースをし続けるとあまりのぼくのキャワいさに
 柴ちゃんが卒倒しちゃうといけないのでほどほどにしようと思うのだ(w。
 ともあれ、ボランティア乙。思わぬ副産物も得られたようで良かったんじゃない?

 >ありゅ
 なにを以て「バカ」っていうのかはわかんないけど、
 一番少ないのはごっちんで次はメロンじゃないのかな。私見だけど。
 逆に一番多いのは娘。だと思うよ(キッズの現場に行ったら評価が変わるかもしれないけど)。

 「推す対象の年齢と、ファンの精神年齢は比例する」って説を
 ぼくはわりかし正しいと思ってる、っていうのもあるんだけど、
 単純に娘。のファンだと分母が大きいから、そのぶん分子も大きくなると言うことはあるだろうしね。
 だから割合的な話を持ち出すのはちょっと難しいかもなぁ。

 どちらにしろ、いなくなってくれることに越したことはないんだけどねぇ。


                 9.25 狼が柴スレ祭なワケだが

 色々な方向で必死系になってしまっている
 ミハルオーです。こんばんちわりんっ♪

 さすがに今日の仙台では、いろんな人に
 「あれ? なんでいるの??」みたいな声をかけられることも多数。
 そりゃそうだと納得しつつも、「1ツアー1公演以上」という
 あくまで個人的なマニフェストを遂行するために
 わざわざ仙台まで出かけてしまうという思考も
 一般人にしてみれば異常なんだろうな、と
 改めて自分の行き着いてしまった境地に対してため息をついてみたり。

 まぁそれはそれとして、初の参戦となったWスタンバイコン。
 思ったよりも、というのは失礼か、とにかく楽しかったですよ。

 さて、特にいわゆる「キッズ現場」というのがぼくは初めてで、
 果たしてどうなるコトやらと思っていたのですが、
 メロンの時と違ってあまり前の方には行かずに
 後ろの方で踊り狂っていたせいもあって
 大してウザい方々というのは見受けられなかったですし。

 ただ、公演前に前の方に必死にガッツキに行っている
 ピッスーを陣中見舞いに前の方へとよちよちと行ったときに
 意外と割れて前の方行けたので「あ、思ったより楽だな」と感じたのと、
 最前柵がステージよりもかなり遠目に移動されてるのを見て「ふーむ」とうなってしまいますた。

 収録が入るわけでもないのに、あんなにステージから離れたところに
 最前柵が設けてあるってのはなんだかzeppでは久々に見た気がします。

 さすがにライブが始まると、最前ブロックはそれなりに戦闘状態となったようですが、
 BerryzがはけてWの出番になったら結構落ち着いたようですね。なるほどそういうことか。

 それにしても、ちょっと前にガキンチョがモーニング娘。に入ったと思ったら、
 こんなにも大きい世界を見せてくれる二人になっていたというのが改めて驚きです。
 それほど辻希美と加護亜依の創造する世界というのはぼくの創造を遙かに凌駕していた。

 事前にセットリストは仕入れてて、「おやー?」と思ってた部分もあったのですが、
 現場に来てしまえば大体は肯定出来てしまう範囲。
 つーか本編ラストのWで歌う曲は「無理だろう」と思ってたんだけど、
 逆にWの存在感が曲の存在感を飲み込んでしまっていたんで、
 実質的にオリジナルに近い感覚をぼくは抱きました。
 なのでものすごく楽しめたと。

 つまりそれだけのモノを構築する力を二人は既に持っていたと言うことになります。
 元々卒業前から、二人で喋り出すと二人だけの世界になってしまうということは
 往々にしてよくあることではありましたが、まさかココまでのモノとはね。

 「あ、これ、ホント卒業するに充分だわー」と、
 静かに深く納得するに充分のものを見せてくれました。
 ホントこの二人の世界というのは広い。マジでなんでもアリな気がします。
 そして新曲「ロボキッス」は最高。なんじゃありゃ。
 見てない人はもう思う存分クビを伸ばして待つとイイです。
 そのクビを見事にぶった切るくらいの破壊力を秘めてると思いますよ。

 そしてもう一つの主役Berryzさん。
 さすがに若年ながらライブツアーを回ってきてるだけあるなぁと。
 環境的には最先端の場所に行ってると言っても過言ではないですからね。
 それをよく吸収してきているなぁといった感じ。
 これもぼくの創造を軽く飛び越えたパフォーマンスを披露してくれました。

 よく身内が「キッズの現場に一度来れば印象は変わるよ」と言っていましたけど、
 それも一理あるなぁといった感じ。それぞれの個性もにじみ出てたし、
 よく出来たグループだなぁと今更ながら思いましたとさ。

 つーかホントこのグループはいい曲貰ってると思うよ(w。

 ただ、懸念通り、オールスタンディングで行うライブではないと思うな。
 んで、やっぱりぼくはWとBerryzは切り離してやった方がイイと思うのも事実でした。

 しかしあれですよ。

 会場に張り紙などは全くなく、ライブが始まって数曲歌った後のMCで初めて、
 「熊井友理奈ちゃんは学校行事のためお休みでーす」と言われてもちょっと困るゆー(´・ω・`)。
 「つべこべ言わずに出せやヽ(*`Д´)ノゴルァ」とは言わないけどさ、
 せめて開演前に何らかの手段で知らせることがあってもいいんじゃないの? と思いますた。

 それにしても、「このツアーはここしか行けない」って言うときに限って、
 ぼくの推しの人間がその場にいないと言うのはどんな運の巡り合わせですか?

 今回のユリーネもそうだし、
 今春の分割コン(さくら)でも、唯一行けた山梨でやぐたん休みだったし。
 疫病神にとりつかれてるのか(つД`)?

 …てことで、帰宅後は予想通りに降って沸いていた仕事をやっつけつつ、
 録画しておいた「IQサプリスペシャル」を鑑賞。やはりどこかで見た問題が多いなと思いつつ。

 柴ちゃんがなにげにがっついて解答してて、正解も多く、
 結構な回数カメラにピンで抜かれていてぼくとしてもかなりのご満悦。
 ていうかあれだな、あそこまでハロプロチーム内でも高い正解率を誇れたのは
 きっとぼくとやった秘密特訓のおかげに違いないのだ。間違いない(ムフフ。
 この意見に同意してくれる方がいたらこちらへどうぞ。

 で、明日は代々木なワケだが、ホントにすごいことになってるっぽいね。
 でかい箱を用意したら、しただけのことをやってくれるスタッフのはずなので
 かなり楽しみにしてますよ。オラすっげぇワクワクしてきたゾ!!

 ほな現場で会う方はよろぴく。


                 9.26 そこに立つ資格

 彼女は、やはり「そこ」に立つべくして生まれてきた人間だった。

 ぼくが今更いうまでもなく、彼女にとっては言うまでもなく、
 ハロープロジェクトにとっても一つの試金石であり一里塚となった今回の公演。
 いわゆるハロプロ所属のソロ・アーティストで、このキャパを埋めうるのは
 彼女しかなかったというのは肯定せざるを得ない。

 それでも、「果たして埋まるのか」という気持ちがなかったでもない。
 しかし、それは杞憂以外の何者でもなかった。

 確かに、美浜で見た奇跡も一つの「頂」であった。
 でも、これも一つの「頂」だった。そして立って然るべき人間が立っていた。

 「すげー」。
 結局出てくる言葉はそれなのである。
 よくこの空間を自分の中に取り入れ、
 心からその空気を吸い込んで、
 こぼれんばかりの笑顔で抱きしめて、
 そしてじっくりと自分の世界に染め上げたと。

 ただもちろん、伸びしろはまだ見受けられた。でもそれでいい。
 まだまだ伸びる彼女を見たい。そしてそれだけの力はあると思っている。

 松浦亜弥。

 ちょっぴりおちゃめなアンコール明けの余興で楽しませ、
 しばらく見たことがなかったような目で自分の思いを吐露した後で、
 アコースティックアレンジされた最後の曲を聴いたときの光景が、
 頭をかち割られたかのような印象をぼくの頭に刻み込んできたんですよ。

 歌声のすばらしさもさることながら、その時の照明演出がすごく印象的で。
 ぼくはそれを「朝日」としか表現出来ないような気がしたんですね。
 目覚めの朝に、カーテン越しに入ってくるような、
 そんなすがすがしく気持ちよく、そして柔らかな光。

 それはまた、彼女自身の一つの「新しい出発」を表していたのかもしれないね。

 だから。

 座間で彼女の今回のツアーを初めて見たときに、
 「おかえり」的な言葉を彼女にかけてたと思うんだけど、
 かける言葉はそれじゃなかったんだな。

 「プロ歌手・松浦亜弥」さん。

 はじめまして。
 これからも、よろしくね。

 ▽

 …てなコトを書いてる途中に巡回などしてみたら、
 なにやら土曜の方がアツかったなんて意見もちらほら。
 なんてコトですかムキー!

 それはそれとしてだ。

 ぼく<…柴田さん

 川σ_σ||<なによぅ

 ぼく<あんたまたOAD打ってたろ?

 川;σ_σ||<な、なぜそれをっっ?

 ぼく<壁に耳あり障子に目あり。ダメだって、そういうの真似しちゃー

 川σ_σ||<…ていうかミハさん亜弥ちゃんのコンサート行ってたんだね

 ぼく<それはこの際問うでない

 【判定】痛み分け


                 9.27 もうこんな時間だ…

 おかげさまで10月は完全OFF日というのが
 きれいさっぱり消滅したミハルオーです。こんばんちわりんっ♪

 4日(ひょっとしたら3日かも)だけもらえる(であろう)休みの日も
 全部関東圏内での現場入れられるしね。これで休むヒマなしと。
 さらにそれとは別でなんとか10/31(日)だけは別に確保しようとしてるんだけどな。

 んでもって結局その忙しさは11月の上旬まで続き、
 11月も半ばを過ぎないと自分の思うようには動けない感じに。
 とりあえずは年末進行の真っ只中にあるメロンツアーに向けて
 自分の動きやすいスケジュールを組むための必死の伏線張り、
 ということで納得するしかないんですけどね。

 てなコトで今日もお疲れ気味のミハさんは軽い告知程度で今回の更新を終了します。

 「本当にやるのか」とか「なかったことになってないか」と
 各方面で勝手に推測されておりました「娘。ラジ宴」でございますが、
 この度正式に10/8(金)23:00〜27:00(予定)と言う形に決定いたしました。

 この時間と言えば恐らくTKセンセのラジオとかぶってしまうんですが
 もう大変申し訳。ココしかスケジュールホント空いてないんです。

 パーソナリティはワタクシと、MMGPの真里ちゃんがメイン。
 なにげに女子ヲタがネットラジオで喋るのって珍しかったりすると思うんで、
 ここぞのばかりに聞いてみたいことがあったらがしがしお便り下さいな。
 今回は副題も「あなたがいるから、ハルオ真里。」ってことで、
 比較的リスナーとのコミュニケーションを多く取っていこうと思ってますんで。

 本人も結構パーソナリティーに対してやる気になってるみたいなんで、
 がっつくだけがっついていただくのがよいと思います。
 まぁ酔狂な人はぼくに質問してくれてもいいけども(w。

 そして、「女子ヲタ」と二大柱として募集したいのが「現場話」。
 もう敢えて大きく括らせていただきましたけども。
 現場について思うこと、感じること、なんでもいいんで
 何かあったらお便り下さいませ。

 一番聞きたいのは「あなたが現場に行く理由」てやつですね。

 ぼく本人としてはそこから、「結局ヲタが行き着く先は現場系しかないのか」といった点を
 ちょっと考察してみたいかなぁなんて思ってますけど。
 「そこしかありえないのか」と言った意味も込めて。 あくまで理想だけどね(w。

 まぁとにかく気負わず、「おまいさん、こんなコト喋ってみれ」てな感じで
 メールいただけたらと思いますよ。メルフォから送っていただいてもいいですし、
 直接こちらまで送っていただいても構いません。お待ちしておりますゆ。

 で、前半でそういった話をしておいて、後半はサプライズ気味なことを。
 内容を知ってる人も何人かいると思うけど、箝口令が出たので喋らないように。
 「ヲタラジオなのに」てなことをやってしまう予定でいるので、
 聴かれる予定の方は楽しみにしておいてくださいませ。

 翌日はあのメロンさんの志賀高原ツアーの出発日ですが、
 放送明けにそのまま仕事に行くワタクシが
 毒電波込みで4時間をお送りしようと思っております。
 どーぞよろしく。

 ▽

 そして今日も水戸レポが書けずじまい(´・ω・`)。
 こうなったら発売日に合わせるか。


                 9.28 〆切は明日なのだ

 今日は何度狼に「新サイボーグしばたっ!!絶賛スレ」を
 立てようと思ったかわからないミハルオーです。こんばんちわりんっ♪

 というわけで本日は「新サイしば」のフラゲ日であるワケなのですが、
 色々なところを覗くにあんまり入荷されてないとか(´・ω・`)。
 絶対面白いハズなんだけどなぁ。

 見事本日手に入れた方、おめでとうございます。

 妙に「里田まい!」と叫びたくなってきませんか?
 妙に敵襲が来そうな気がしませんか?
 妙に人形と戯れてきたくなってきませんか?
 妙に御徒町に行きたくなってきませんか?

 もうわかる人にはわかる内輪ネタのオンパレード。
 つーか、もう全力でくだらないことをやろうとしてる人ってのは
 ぼくのリスペクト条件の一つで、充分にこの作品はそれを満たしています。

 とりあえず買うべきだと思いますですよ。
 ちなみに、今度のラジ宴でもちょっと「サイしば」をフューチャーしたコーナーも
 やろうかな、と考えてるんで、お聴きになる予定のある方は
 「予習」もしておいた方がいいんじゃないかな(w?

 それから改めてラジ宴用のメールのテーマ。

 「この際だから女子ヲタに聞いておきたい」
 「あなたが現場に行く理由」

 以上の二つをメインにしていこうと思ってます。そこから広げたい感じですね。
 なお、放送中にいただいたメールを読むこともありますが、基本的にはお名前は読みません。
 名前を読んでもいいよ、っていう方がいらしたら、その旨を記述してください。

 せっかくだから言葉にしてみましょうよ。

 ▽

 さて、本日はお仕事の合間の巡回中で
 モーヲタアワー経由でこちらのサイトを興味深く拝見させていただいたわけですが、
 とりあえず「ほう!」と鼻息を荒くしてしまったのが柴ちゃんの正解数。

 10問正解:磯野貴理子、山崎邦正、石塚英彦
 9問正解:柴田あゆみ、ウエンツ瑛士

 ということで、なんと同率4位だったんですね! こりゃびっくり。
 そりゃ注目も浴びるわなどと一人ニヤつきながらアゴでもしごいてみたのですが、
 基本的に今までの感じからすると「モーニング娘。(=アイドル)=アホ」という等式は
 一般層には強く刷り込まれている部分もあると思うんですよ。

 なにしろ、本来はこの番組の枠でやっている「めちゃイケ」で「岡女」を放送しているわけだし、
 いままでの「うたばん」を見ている限りでも(ノ∀`)アチャーと思わず天を仰ぐような光景(回答)というのも
 枚挙にいとまがないくらいドロップしているワケじゃないですか、娘。さんは。

 もちろんそれが全面的に悪いとは思わないけど、
 (ただもうちょっと常識範囲のことは知っててくれてもなぁと老婆心ながらに思いますが)
 それを少しでも払拭しうる働きを見せた(しかも印象に残りやすい番組終盤で猛スパートをかけた)
 わが柴ちゃんには「グッジョブ!」とサムアップをして褒めてあげたいという、
 ただの親バカ的な発言であります。

 ま、それも最後の大オチのヨスコさんに持って行かれるわけだけどね(w。

 通常のバラエティ番組であれば、何らかの絡みが発生するから、
 そうすれば逆に柴ちゃんはほとんど目立たず、「暴走機関車」吉澤ひとみと
 「音速ツッコミスト」藤本美貴の独壇場(ハロプロ内)だったはずなんでしょうけど、
 番組の性格上、やはり個人戦的な部分が強いプログラムでしたから、
 ガッタス縛りというのはあったにしろ、この番組にこの3人は持ってくるのは
 ちょっとお門違いかなという感じもしましたけどね(それでも青汁で結果を出すヨシコはステキだ)。

 とりあえず画ズラ的には強かったから成功っちゃ成功なんだけど、
 (狼の例のスレが意外としぶといようにね)やっぱり「あの真ん中のコモー娘。にいたっけ?」
 って思われてるのが大半だろうというのが予測出来てなんだか淋しい気もするんですゆ。

 で、この秋から地方局のみではじめるラジオのメロン新番組のタイトルが
 「メロン記念日 未熟!早熟!!成熟!!!完熟!!!!」だそうで。おいおいなげーよ(w

 つーかこれ4つあるってコトはメンバーに対応させる気ですか?
 「早熟」なんて冠つけられたメンバーはすごいミジメじゃありませんか(w?
 おまいはフラッシュオブスティール産駒かと。桜花賞までももちませんのかと。
 平成6年の桜花賞でシンガリ負けしたナガラフラッシュに単勝勝負した
 忘れたい過去までも掘り起こしたりしちゃうわけですよ。どうしかしなさいよ。

 えー、つまりなんだ。
 とりあえず斉藤さんは「完熟」ってことでいいのかな?

 【メルフォレス】

 >クラベくん
 乙。ま、とりあえず明日ってコトで(w。

 >けの字
 もう紫田あさみはやめてくれよ…_| ̄|○

 >でんでん
 とりあえず今回にさりげなく絡めてみましたがどうでしょ(w?

 >名村氏
 サンクスです。参考にいたしますですー。

 >まこっち
 意外と10月の予定を普通にばらしたら引かれると思うんだけどな…(苦笑。
 まぁ機会があれば語ってみようかと思います。語るのかよ。



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